DRAFT営業担当が持ち歩くA4・2枚の叩き台。サービス名は仮です。
訪問の前に店を登録して、お店では見せて・確かめて・かざしてもらって・置くだけ。店主にしてもらうのは、タグにかざすのと1タップです。
管理画面で店名を検索して、「この店です」を選ぶ。住所や業種は自動で入ります。
全タグ同じURLを事務所で書いておく。書き方はNFCタグ早見表。紐付けはお店で。
!検索しても出てこない店は、先にGoogleビジネスプロフィールの登録が必要です。口コミはGoogleマップ上のお店に投稿されるため、マップに店が載ってから設置します。
★を押すと文章が3つ出るところを、その店の画面で見せる
Googleの投稿画面を開いて、店名が合っているか見てもらう
営業がかざして紐付け(2枚)→ 店主がかざすと申込み画面が開く
押してもらうのはこの1タップだけ。済んだらタグ2枚をそのまま置く
!STEP 2では投稿しないでください。店名を見るだけで、文章を貼り付けたり投稿ボタンを押したりはしません。
「これ、かざしてもらえますか?」
「書いてくれたら割引」は
Googleの決まりで禁止
選ぶのはお客様自身
書くのは実際に利用した
お客様だけ
店名を確かめるだけで、
投稿ボタンは押さない
3か月目から月500円。現金でいただく
管理画面で、今月増えた口コミの数を見る
営業のスマホでかざすと「タグ2」と出るので、どれか分かる
金属から離して置き直す。それでもだめならタグ横のQRコードで開く。申込みのとき店主のスマホで読めなければ、申込みQRを読んでもらう。
Googleビジネスプロフィールの登録が先に必要です。店主ご本人の手続きになるので、登録が済んでから設置します。
営業用にログインしたスマホでかざす。紐付けを間違えたときも、そのスマホでかざして直します。